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  • 2018/6/29

糖尿病の悩みに朗報!アカシア樹皮プロアントシアニジンのススメ!

糖尿病

健康診断で「あなたは血糖値が高めですね!このまま放置していると糖尿病になりますよ!早めに生活改善をしてください!」と言われたあなたは今、悩み中のはず。仕事が遅く、食生活の改善も難しい、40代超えて今さら運動・・・。そんなあなたに朗報です!巷で「アカシア樹皮プロアントシアニジン」が糖尿病の悩みに良いらしいと噂を耳にしたことはないですか?そんな「アカシア樹皮プロアントシアニジン」を徹底解剖します。

1.アカシア樹皮プロアントシアニジンの力!

糖尿病は高血糖の状態が続き、合併症などの病気を引き起こし、脳梗塞や心筋梗塞をも発症する怖い病気です。しかし、高血糖の状態にならないよう、上手にコントロールして糖尿病を未然に防ぐと巷で評判なのが、「アカシアの樹」の「樹皮」から取れた「アカシア樹皮プロアントシアニジン」なのです。

1-1:1000分の1の奇跡!アカシアの樹から贈り物。

はちみつなどで知られる常緑樹「アカシアの樹」古来より様々なパワーを持つと言われてきました。その樹種は1000種類。その中でも原産地がオーストラリアの「アカシアの樹」は、荒れ地でも青々と繁って花を咲かせる、生命力豊かな樹木です。このたった1種類を選んだ樹皮から抽出したものが「アカシア樹皮プロアントシアニジン」なのです。まさに、1000分の1の奇跡なのです。

1-2:糖の吸収を抑え、食後血糖値の上昇を穏やかにする!

アカシア樹皮由来プロアントシアニジンは、血糖値が高め、あるいは血糖値が高くなりやすい方の糖の吸収を抑え、食後血糖値の上昇を穏やかにする機能があり、血糖値が気になる方、血糖値が高めの方、血糖値が高くなりやすい方に適した食品です。

1-3:血糖値の上昇を穏やかにする2つの理由!

ではアカシア樹皮由来プロアントシアニジンはどのようにして血糖値をコントロールするでしょうか。その理由には2つあります。

1-3-1:糖を分解するのを阻害し、血液中に取り込ませない!

ひとつ目はでんぷんを糖に分解するα‐アミラーゼという酵素を阻害することで、でんぷんが糖に分解されることを妨げているということです。すなわち、でんぷんが糖になりにくいので、血液中に取り込まれず、結果的に血糖値が上がらない、ということです。

1-3-2:小腸における糖の吸収そのものも抑える!

ふたつ目はアカシア樹皮由来プロアントシアニジンを与えたマウスでは、マルトースおよびスクロースを与えた時に、血糖値の上昇が抑えられたというのです。さらに、グルコースを与えた時にも血糖値の上昇が抑えられたというのです。すなわち、小腸における糖の吸収そのものも抑えられたということです。

このふたつの力で、アカシア樹皮由来プロアントシアニジンが消化酵素の働きを穏やかにし、小腸での糖の取り込みを穏やかにしたりしていることが、血糖値をコントロールする理由とされています。

1-4:世界の科学者が注目!アカシア樹皮プロアントシアニジン!

2018年4月5日にアカシアについてのレビュー論文が、査読され、有名なスイスの科学誌『molecules』に公開されました。この論文はたった2か月で世界中の科学者800人が閲覧しています。投稿者の二人、矢崎義和先生と小川壮介先生はアカシア研究の先駆者であり、矢崎先生に至っては40年以上の研究の成果になります。
この二人の研究成果が世界中の科学者がこぞって閲覧している事からも、いかに「アカシア樹皮プロアントシアニジン」が画期的な大発見という事が分かります。

参照:Tannins from Acacia mearnsii De Wild. Bark: Tannin Determination and Biological Activities. Sosuke Ogawa and Yoshikazu Yazaki 

2.巷で聞いてみた!アカシア樹皮プロアントシアニジン

2-1:アカシア樹皮プロアントシアニジンこそ私の長寿の秘訣です!

北海道在住 小山誠一さん(六一歳)

48歳のときの人間ドックで、血糖値が480まで悪化していると宣告されました。当時は体がひたすらだるくて、体重はいつしか79㎏から62㎏に激減。のどの渇きもおさまらず、
2ℓのペットボトルの水をたやすく空にしました。夜は1時間おきにひん尿に悩まされ、尿はアリがたかりそうなほど甘く臭いました。以後は薬の服用とともに、評判を知ったアカシア樹皮プロアントシアニジンを併用。そのパワーはてきめんで、3カ月ほどで血糖値が好転したのです。ところが、そこで油断してアカシア樹皮プロアントシアニジンを手放したのが大失敗。昨年2月に血糖値223、ヘモグロビンA1C9.8まで上昇しました。
 この数値が10を超えたらインスリン注射!と医師にしかられて、あわててアカシア樹皮プロアントシアニジンの摂取を再開。すると毎月の通院のたびに、数値が着実に下降していって、医師に今度は「すごい!」と賞賛されたのです。3カ月後には血糖値149、ヘモグロビンA1C7.4まで好転し、だるさやめまいも消えました。
 おかげで、好物の山菜の天ぷらやお菓子を安心して口にできるし、白いご飯もおいしくかみしめています。
現在では体重も77㎏まで健康的に回復し、10㎏のダンベル運動、1万歩のウォーキングも余裕です。アカシア樹皮プロアントシアニジンこそ私の長寿の秘訣で、二度とおろそかにはいたしません。

2-2:食事やお菓子を楽しみつつ、笑顔満面です。

埼玉県在住 遠藤美子さん(60歳)

薬を服用しながらも、ヘモグロビンA1Cはずっと7.5〜7.6。もはやインスリン注射を打つしかないかと思いつつ、ウォーキングで運動療法に努めていました。ところが、昨年6月、猛暑のさなかに歩いていたら、心臓付近に急に痛みが発生。以後はウォーキングを中止したところ、それまで130だった血糖値が230まで一気に上昇したのです。そこで救いの一手となったのが、友人が「これよ!」と教えてくれたのがアカシア樹皮プロアントシアニジンでした。3カ月後の9月、血糖値109、ヘモグロビンA1C7.4に早くも改善。11月にはヘモグロビンA1C7.1へとさらに好転したのです。 体調面も一変して、気になっていた尿の濁りが消えて、鼻につく臭いと泡の量も減りました。のどの渇き、足のむくみ、だるさも解消して、バリバリ働ける毎日です。今では食事制限も神経質に考えず、ご飯類、パスタ、ピザなどをほおばって、夜遅くにハンバーガーやフライドポテトをつまむことも。それでもアカシア樹皮プロアントシアニジンを飲んでいれば、血糖値はむやみに上がりません。食後にはお団子やケーキなども口にしますが、最近のヘモグロビンA1Cは6.8で、悪化の兆しは全然なし。同じく空腹時血糖値は131です。食事やお菓子を楽しみつつ、体重が64㎏から57㎏に減ったことにも笑顔満面です。

2-3:アカシア樹皮プロアントシアニジンのおかげ。生涯お世話になろう!と心に決めています

埼玉県在住 腰塚久雄さん(65歳)

私が糖尿病を告げられたのは5年前のことで、その場で薬が処方されて、それまでの甘党生活も返上しました。しかしそのかいもなく、血糖値は最高280に上昇し、ヘモグロビンA1Cも当初の7.4から9.3に悪化。最終手段のインスリン注射を打つ前に、何かできることは……暗中模索していた一昨年末、妻が教えてくれたのがアカシア樹皮プロアントシアニジンです。3週間ほど飲むうちに、まず体が軽く感じられてきました。これが吉兆だったのか、アカシア樹皮プロアントシアニジンを飲んで1カ月後には、ヘモグロビンA1Cは8.1へと、これまで経験のない大幅下降。そのうえ、血糖値も162に下がっており、中性脂肪まで221から161に改善していました。病院を出てすぐに、私はこの好結果を妻に電話で連絡して、声をそろえて喜び合ったのです。さらに3カ月後の検査では、血糖130、ヘモグロビンA1C7.2とますますの好転。お腹のたるみもシュッとへこんで、ベルトの穴を自分で詰めることとなりました。この間、三度の食事は普通に食べていましたし、妻と外出すればかき揚げそば、お寿司、カツ丼をパクパク。それでも糖尿病が快復したのは、ひとえにアカシア樹皮プロアントシアニジンのおかげ。インスリン注射と無縁でいるためにも、生涯お世話になろう!と心に決めています

3.まとめ

糖尿病は不治の病ではありません。不規則な生活が引き起こす生活習慣病なのです。大事なことは高い血糖値を上手にコントロールすること。当然、食事制限や運動も必要ですが、プラスαで、アカシア樹皮プロアントシアニジンを上手に取り込むことで、実感している人もたくさんいます。次に実感するのはあなたの番です。ぜひ一度、試してみてください!